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中設エンジヒストリー

創業から現在の中設エンジのヒストリーを紹介します。

HISTORY
1960年代

創世記

中央設備エンジニアリング
(旧社名)の誕生

名鉄グループと伊藤忠が名鉄バスターミナル建設プロジェクトの協業をきっかけに
設備や内装工事事業の将来性に着目して当社を設立。
両親会社の支援も受け、ビルや商業施設、駅舎などの設備・内装工事を中心に受注を増やす。

中央設備エンジニアリング(旧社名)の誕生 イメージ1
設立当時の名古屋駅周辺
中央設備エンジニアリング(旧社名)の誕生 イメージ2 中央設備エンジニアリング(旧社名)の誕生 イメージ3

世界のできごと

  • 1969年 アポロ11号月面着陸
  • 1970年 大阪で日本万国博覧会開催
  • 1971年 札幌冬季五輪開催
  • 1975年 沖縄国際海洋博覧会開催
1980年代

成長期

設備技術力の実力が評価されると同時に、
食品プラント事業の礎を築く

設備技術力の実力が評価され、親会社関連以外の多種多様な建物の設備工事の受注を増やす中で、
後に当社の食品工場事業の礎となる食品プラントの第一号が提案され建設される。
これを機に食品プラント事業の組織強化を進め、食品プラント関連の受注も増やす。

設備技術力の実力が評価されると同時に、食品プラント事業の礎を築く イメージ1
設備技術力の実力が評価されると同時に、食品プラント事業の礎を築く イメージ2
食品プラント第一号(ミルクプラント)
設備技術力の実力が評価されると同時に、食品プラント事業の礎を築く イメージ3

世界のできごと

  • 1980年 モスクワ五輪開催。日本、アメリカ他が不参加
  • 1981年 神戸ポートアイランド博覧会開催
  • 1983年 東京ディズニーランド開園
  • 1984年 新札発行
  • 1993年 サッカーJリーグ開催
  • 1997年 長野冬季五輪開催
2000年代

転換期

食品工場事業の拡大、
お客様の要望に応える
トータルエンジニアリングを推進

惣菜やパン、スイーツなど様々な食品工場の受注を大きく伸ばしていく中で、
食品工場の生産設備と建屋を一体としてとらえ、企画提案、設計・施工のトータルで提案するケースが増える。
ゼネコンとエンジニアリング会社の機能を併せ持った特色ある企業へと進化していく。

食品工場事業の拡大、お客様の要望に応えるトータルエンジニアリングを推進 イメージ1 食品工場事業の拡大、お客様の要望に応えるトータルエンジニアリングを推進 イメージ2 食品工場事業の拡大、お客様の要望に応えるトータルエンジニアリングを推進 イメージ3

世界のできごと

  • 2002年 サッカーW杯日韓大会開催
  • 2007年 日本郵政誕生(民営化)
  • 2012年 東京スカイツリー開業
  • 2015年 マイナンバー制度開始
2020年代

発展期

食品工場建設の
リーディングカンパニー 
「100年企業を目指す」

さらなる大型案件に取り組み実績を重ねる中で、自動化、省人化や省エネ、IoTなどの最新技術を導入した食品工場も手掛ける。
食品工場建設のトップブランドの達成と「お客様の想いをカタチにしたベストファシリティを提供し、社会貢献できる」
持続的に成長する100年企業を目指す。

History continues…

この先の未来は
あなたと一緒に作って行きましょう

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